Cranberry

 レーズンほどくどくなく、プルーンよりもあっさりしている。
それがクランベリー(ドライフルーツ)。

cat0bywa

小皿にひと盛して間食。手が止まりませンな。

 本日のHIPHOP(BON’S CLASS)も盛況でございました。
最近のレッスン内容は基本レベルの底上げのように思います。
派手さはありませんが、どれもHIPHOPの基本を要求される動きばかりです。

ひとつひとつの動作を着実にこなすのはとても難しいです。

 日曜日は用事で河内長野に行ってたのですが、ここの駅近くに
「腰神神社」という小さな神社があります。細かいことは省略しますが、道中で
腰が立たなくなった馬をこの神社の藤の木につないでおいたところ、
馬の腰が治ったとか。
 ダンスにおいても重要な「腰」ということで、ここはひとつ帰りに御参りでも
しておこうかと思っていたのですが、どこがどこにあるやらという有様で、
たどり着けずに撤退・・・。

「河内長野駅より北北東700メートル」をなめてたワ・・・(;´д`)

地図を調べてまた今度。

侍魂

 レッスンでの基本フロアにて。
\( `Д´)ノ<オラのカラダよ、力むの止めやがれッ!

と叫びたくなるくらい不要な力みがバンバン出る反面、
肝心なところの筋肉は働いてくれませんし、どうにか
ならないものかと常々思います。
自分の筋肉のワークシェアリングこそ必要でしょう。

 さて、先日に書いた、画期的なニュースタンダード「ヌーブレラ」ですが、
さすがにそれはちょっと・・・と思われる方に朗報です。

それこそが「日本刀風侍傘」。
samuraisword

http://www.strapya.com/products/34021.html

この強力なツール、買うべきですよ?

カテキンコーラ

 本日の初級バレエ、なかなかの盛況ぶりで賑やかでございました。
しかもメンズが4人もいるという快挙(笑)。
極力、自分の身体の力の流れを感じるように、かつ先生のアドバイスを耳に入れながらゆっくりじっくりを心がけるバーのしんどいこと。基本は大事ですね。

 話は変わりますが、画像は6/8に発売された「コカ・コーラ カテキン+」です。緑茶のフレーバーが添加されているとのこと。レッスンの帰り道にコンビニで購入。帰宅してからグビッと飲みましたが、飲んだ後になんとなくお茶っぽい感じがなきにしもあらず・・・・・。
後口さっぱり系のコカ・コーラ ZEROってところでしょうか?

 月末に発売予定の紫蘇ペプシに期待ですナ。GreenTeaFlavor

ニュースタンダード

  自転車乗りに朗報・・・・・・となるかどうかはわかりませんが、
日本でもようやく入手できるようになったらしいです。それが「ヌーブレラ」です。
ヌーブレラ
 http://www.nubrella.jp/

 これでようやく雨天のチャリ通の面倒くささから解放されるでしょう。
ママチャリや折りたたみには問題なくいけそうですが、ロードタイプの自転車には不向きな感じです。
機能性を売りにしていますので自転車だけではなく、いろんな使い方を模索する楽しみがありますね。私もとりあえず欲しいです(笑)。

 

 

 傘自体は昔からあるものなのに、その根本はまったく不変です。そんな分野に機能性で新登場したヌーブレラですが、ニュースタンダードを築くことができるかどうか楽しみです。

ホネホネロック

 本日のJAZZ-Oもなかなか勉強になりました。
まだまだ足元が覚束ないですが、もっと無駄な力を抜くように
努めてみたいと思います。

 さて。レッスン前の受付にてブログの話をしておりましたら、
私の携帯版ブログにガイコツマークを付けていただいた話になりました。

私はエンブレムとしてシンプルにデザインされたガイコツが好きです。
海賊旗のクロスボーン(ジョリーロジャー)等が代表的ですね。

また、「La Danse Macabre」という言葉をご存知ですか?
フランス語で、カタカナ表記するならば「ダンスマカブレ」でしょうか。
「死の舞踏」という意味です。
中世ヨーロッパに流布した死生観の一種で、それに関連する絵画や彫刻の様式です。
擬人化された「死」、あるいは登場する人物がすべて骸骨の姿で描かれるのskullleaderが特徴です。
一方、メキシコは骸骨(カラベラ)が世界一大好きな国でしょう。日本の盆にあたる「死者の日」には街中がお祭りとなり、陽気な骸骨や楽しい骸骨グッズで溢れます。

 その意味するところとして洋の東西を問わず「死」がありますが、ほぼ人類に普遍的に存在する非常に思索的な題材でもあります。
ただのオカルトにとどまりません・・・と自分でフォローを入れておきます(笑)

中の人などいない

 ちょっと感動です。

Mickey Mouse s battle dance
場の空気を壊さず、キャラの雰囲気を損なわず、
それでいて極めるところは見事に極めている。
「キャラクターもの」という物理的にも精神的にも圧倒的に不利な状況で、
こうも素晴らしい仕事ができるものなのか、と。

 ブログ始めということで、長文に挑戦してみます。

 本日は休日で、知人のお供で独鈷山鏑射寺(どっこさんかぶらいじ)というお寺に行ってました。神社と違ってお寺には敷居の高さを感じてしまい、私は少々苦手です。単独ではなかなか行けませんので良い機会です。

で、ここの御住職、とても徳の高いことで知られ、「平成の空海」とまで称されると聞きました。ちなみに、知人の別の目的は占事関係の大家の墓碑を観に行くことでした。

 テクテクと山を登ってお寺に入り、本堂や護摩堂にお参りします。私は御朱印をもらうために納経所のベルを鳴らしました。出てきた女性の方に御朱印をお願いして待っていると、やはりベルの音を聞いてか真っ白な着物を着たお坊さんが別のところから出てこられました。こちらの様子を見て一礼されたので、こちらもペコリと一礼しておきました。そうこうしているうちに御朱印も頂戴し、知人の目当ての墓碑も無事に見つけ、一通りの用事を済ませて寺を出ました。
出てすぐのところに大きな墓碑とどなたかの胸像があり、どこからも入れそうなところがありません。行きがけの時は不思議に思っておりましたが、今見ると何やら家族連れがその墓碑の前で佇んでおります。好奇心旺盛な知人が声を掛けてみると「上田流尺八道」という尺八の家元の御一家の御参りでした。
このお寺に関係物故者と流派守護を祀っているとのことで、家元とその御子息の奉納の音色を傍で聞かせてもらうという稀な体験をさせてもらいました。

 御一家にお礼を言って下山していると、一台の大型バンが私たちの横に停まりました。介護タクシーのようです。運転手さんが「タダで良いから乗っていくか?」と。これもお導きに違いない(笑)と2人で喜んでタダ乗りさせてもらいました。運転手さんが「今日はご住職いてはった?」と。お知り合いということです。「そういえば一人お坊さんがおられましたが、まさか・・・」。
そこで寺報の冊子を見せてもらってご住職のお顔を確認させてもらいました。あの時出てこられたお坊さんがまさにご住職御本人。

知人と二人して顔を見合わせて「し、しまったぁ!!」
「なんで気ィつかへんの?!」「あンだけ若々しいとはおもわへんかったし!」

人を見る目がまだまだないということですね(苦笑)。

なんと運転手さんが「戻ったるわ!」と言ってくれました。ひょっとしたら直筆の御朱印が頂戴できるかも、という期待に胸膨らませながら再びお寺に戻りました。しかし、残念ながら来客中ということでお会いすることは叶わず。

 お互いの見る目のなさを嘆きつつも、たった一日で本当にいろんな出会いがあったことを喜びながら帰路につきました。

 本日は知人に葱料理を食べさせてくれるお店に連れて行ってもらいました。

私は葱が好きではないので気が進みませんでしたが、

存外に美味しく、いろんな料理を堪能しておりました

 最後の締め括りにデザートを注文。しかし、普通のものでは面白くない。

ということで、「特製葱アイス」を頼みました。

それは黒糖の寒天とともに、葱入りアイスが皿の上に。

一口食べるや、

(´・ω・)<・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 

京橋にあるお店です。検索すると出てくると思います。ぜひご賞味あれ。

 

※携帯からも閲覧できました。片山さん、ありがとうございました。