自分で「疫病の神」と宣言するスタイル

こういう発言でどうなるのか想像できない人間が取締役か~。
文字通り、「疫病の神」様だなぁ。

 

 

これってビジネスパートナーとしても縁切りでしょ・・・。

インフルエンザはただの「高熱の風邪」ではなくて、人が死ぬ可能性のある、それこそ「バイオハザード」です。老人・子供・妊婦・受験生などに感染させてしまうと取り返しのつかないことになってしまいます。

外傷と風邪くらいしかないであろう、「気合で何でも治すノリ」の土木・建築業界だと「病気が広がる恐怖」というのは縁遠いかもしれません。

私は医者ではありませんが、「病気が広がる恐怖」というのは、意外にペット・植物業界だと身近なので「寄生虫が~、真菌が~、細菌が~・・・」みたいな感じで、さらに広がった時の対処がバカほど「コストと手間」がかかるのです。

 

さて、お話は変わりますが先日は遅まきながらの上賀茂神社と境外摂社・大田神社&下鴨神社への初詣。芸能、舞踊の神様ということでダンスに携わるお人ならば大田神社は外すことができませぬぞ(笑)。ダンス関係は同じ京都の車折神社よりもこちらの大田神社推しです。

上賀茂神社では神恩感謝の御祈祷をお願いし、その後の特別参拝申し込みで本殿前においてもご挨拶をすることができました。本殿前は清浄であり、伊勢神宮の御垣内参拝にも匹敵すると思います。

そっちの方はつつがなく終わったのですが。

なんか、お尻の穴が痛い。
この日、電車に乗る前からなんかヤバい感じだ・・・と思っていたのですが、ジワジワジワジワと痛い。祈祷も参拝巡りも普通に済ませたので我慢できないほどではないが看過するのはちょっと難しい。虫歯よりマシだけど、どんどん体力と気力を削られていく。なんでまた参拝の日に?

原因が思い当たらず、なんでいきなり?急に??という思いで一杯で、帰ってきてからあれこれ検索してみても不安になる要素しか見当たらない(汗)。「恥ずかしい」とかそんなどころでなくなってきて、病院を検索・調査して絞りこみ、翌々日になりましたが来院の予約をしました。来週なんですけどね。

今になってかなりマシになってきているんですが、場所が場所だけに素人判断は危険なのできっちり病院で診てもらうつもりです。「治ってきたかも~」なんて「油断大敵」をしてはいけないということでダンスの方もお休みさせてもらいました。もちろん飲酒も夜更かしもしておりません。

病気とともに歩んでいかねばならない年になってきたってところですかねぇ(苦笑)。

 

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